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8月, 2018年

鳥すぽNEWS『全国大会特別号』9月発刊予定

2018-08-30

8月に行われた全国大会に出場した鳥取の140名の中学生のコメントを掲載する予定です。

中学の『夏の思い出』になればと中学校体育連盟さんと企画しました。

これから、コメント集めです。

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一般財団法人北栄スポーツクラブ

2018-08-23

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北栄スポーツクラブは旧北条町時の平成5年度に設立された「財団法人北条町スポーツ振興事業団」を前身とし、平成12年度から3年間、総合型地域スポーツクラブモデル事業(文部科学省)を経て、平成15年度にスポーツ振興事業団に加え、体育協会、スポーツ少年団の三つを統合し、『財団法人北条スポーツクラブ』として設立しました。
平成17年10月には隣町の大栄町と合併し、北栄町となった後、平成21年度に『財団法人北栄スポーツクラブ』に名称変更(平成25年度に民法の改正により、『一般財団法人北栄スポーツクラブ』に移行認可)し、現在に至っております。
主な業務としては、町内12の社会体育施設を町から指定管理を受け、管理運営を行うとともに、スポーツ大会等の事業も受託しているほか、自主事業として、子どもや高齢者を対象とした運動教室を開催するなど幅広い取り組みを行っております。
また、当スポーツクラブには、約70のクラブがあり、幼児から高齢者までの1279名(平成29年度実績)の会員が活発に活動しており、当クラブ出身者には陸上競技ハンマー投げで日本チャンピオンの柏村亮太やスポーツクライミングで国際大会で活躍している高田こころなどを輩出し、トップレベルで活躍する選手も出てきております。
これからも生涯スポーツと競技スポーツを両輪としたスポーツ振興を図り、今後50年、100年と続いていくスポーツクラブを目指し、頑張っていきます。

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青谷スポーツクラブ

2018-08-21

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私たち青谷スポーツクラブは、地域の皆様のご指導・ご支援により、本年二月創立十周年を迎えることができました。設立準備当初を振り返ってみれば「お金を払ってまでスポーツをするなんて・・・だれにもよう説明せんで!」今でも強烈なパンチを食らったことが思い出されます。
クラブの方針は、「いつでも」「どこでも」「だれでも」スポーツに参加することができる環境づくり(エリアサービス・プログラムサービス・クラブサービス)を目指し、地域住民の健康増進とコミュティづくりで町の活性化に努めることです。事業運営の構成は、スポーツ教室・スポーツ交流事業・研修会・会議(定期総会、運営委員会)で、今回はスポーツ教室と交流事業について紹介します。
スポーツ教室は、設立時、年間五百名位の参加人員でしたが、平成二十九年度は二千六百名を超える市民が集い、「太極拳教室」「卓球教室」「あだち卓球教室」「ラージボール卓球教室」「トランポ・ロビックス教室」を楽しみながら、心地よい汗を流しながら健康づくりを行っています。年間を通して、毎週火曜日と土曜日が定期活動日です。今年度から、卓球教室に健常者と障がい者が一緒になってプレーを楽しんでいる姿が見えます。
スポーツ交流事業は、会員相互の交流を目的に年一回開催している会員交流会として、誰でもできそうなレクリエーションスポーツと懇親会で交流を図ってきたが、昨年は県障がい者スポーツ協会の協力を得て「卓球バレー」「ボッチャ」を体験することができました。今年度は、十周年記念事業の一環として、会員及び会員家族を含めた県外視察を七月に計画しています。また、行政との連携事業として「あおや地域にぎわい創出事業」の一環で、年六回開催されるイベント「あおいち」に、遊びコーナーの開設、あおいちウオーキングと企画段階から積極的に参画します。そして、体協との連携事業として、鳥取市西部地域駅伝大会・こばしまウオーキング・正月マラソン大会などを共催しています。
今後は、クラブの体質強化はもとより、更なる関係団体との連携強化で地域課題の解決に積極的に参画し、微力ながら地域活性化に貢献できるクラブ運営に努めたいと思います。

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NPO法人ウルトラスポーツクラブ

2018-08-17

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境港市のNPO法人、ウルトラスポーツクラブです。
当クラブには、サークル活動として、ジュニア・ジュニアユース(年中~中学3年生)を対象とした「フットボールクラブアミーゴ」。大人を対象にした「トランポ・ロビックス教室」。キッズ(幼児~3年生)までを対象とした「たいいく教室」。文化活動として「ビーズ教室」・「クラフト教室」などを開催しております。そのほかにもボランティア活動として、介護老人福祉施設での交流活動、中海の清掃活動等、多岐に渡り様々な活動をしています。
フットボールクラブアミーゴでは、サッカーの技術・戦術・判断力の育成はもとより、体づくりのため、山陰で初めてPNFCトレーニングを取り入れ、体の柔軟性を高め、しなやかですばやい動きづくりとともに、ケガをしにくい体づくりを目指しています。その結果、昨年度、ジュニアユースが全日本クラブユースU15中国大会でクラブ初のベスト8。また、全日本フットサルU15中国大会で優勝し鳥取県勢初の全国大会に出場することができました。昨年度の卒業生は、県内では米子北高校(米子市)、城北高校(鳥取市)、県外は立正大淞南高校(島根県)、共愛学園高校(群馬県)、浦和レッズダイヤモンズユース(Jリーグ)など、全国各地に進学し頑張っています。
トランポ・ロビックス教室(大人対象)では、年に1度桜まつりで披露することを目標に、週に1度の練習に精力的に取り組んでいます。その他、月に1度のキッズたいいく教室では、専門の指導者のもとで「楽しみながら身体を動かすこと」をモットーに取り組んでいます。
また、月に1~2度、保育園・幼稚園に出張しサッカー教室やトランポ・ロビックス教室等を行い、子ども達・保護者の方々に大変好評を得ております。
文化活動では、年に数回ビーズ教室・クラフト教室を開催し、みんなでおしゃべりしながら楽しんでやっています。
ボランティア活動では、毎年、介護老人福祉施設での交流活動、中海一斉清掃の参加などをしていますが、これからも様々なボランティア活動に積極的に参加していきたいと思っています。
ウルトラスポーツクラブは、境港市をはじめ近隣の市町村の人に対し、いつでもどこでも、楽しくスポーツや文化的な活動を行える環境を整備していきます。親子が、友人が、職場のみんなが世代や性別、国籍などの違いを超え、楽しくスポーツや文化活動をすることを通じ、「まちづくりの推進」「子どもの健全育成」「スポーツ振興」「スポーツ環境の整備に関する事業」の推進に寄与することを目的としたクラブです。
皆さんも、是非ウルトラスポーツクラブの活動に参加しませんか?
みんなで一緒にスポーツ、文化活動、ボランティア活動を楽しみましょう。
是非一度ウルトラスポーツクラブに足を運んでみてください。
スタッフ一同お待ちしています。

H30年度中学校全国総体出場 おめでとう

2018-08-16

大国館DOSUKOIスポーツ

2018-08-16

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運動の苦手な子も集まれ!
運動が苦手で体育の時間や運動会が嫌になっていませんか?
逆上がり・前転・跳び箱などができないのは、「力がないから」「運動神経がないから」などの理由で諦めていませんか?
スポーツがうまくなりたいけどど、うすればうまくなれるのかがわからないと悩んでいませんか?
ジュニア期の筋肉の量はだいたい決まっています。運動ができないほとんどの原因に、身体全体(筋肉)を使いきれていないことが考えられます。
各コースとも全身を使う運動を中心に練習を行いジュニア期に適した筋力アップを計ります。
運動には筋力や体力、柔軟性が必要ですが、これらの身体の動きを同時にコントロールする能力のことをコーディネーション能力といいます。  関節、筋肉にはすべて神経が通っていて、五感が刺激され体が動くまでの神経を鍛えることで、神経速度が速くなり反応が速くなります。この能力は6歳で80%以上、10歳で95%以上に達するといわれています。 当クラブでは、主にコーディネーション能力を高めるトレーニングとマット運動で総合的な練習を行います。
「体育コース」対象年齢4歳~10歳 脳トレ・全身運動を行い、この時期最も大切なコーディネーション能力を上げ、発育・発達にあわせた筋力アップを計ります。当クラブでは、体育の成績を上げることにも力を入れています。
「柔道コース」
初心者にはコーディネーショントレーニングを中心に、段階に応じて指導し、全身運動ができるようになってから受け身や柔道を行います。
「親子体操コース」対象年齢3歳
成長過程初期には、最も身近な保護者とのふれあいが心身の発達上一番大切です。道具は必要なく身体だけをつかって運動ができ、遊び方を工夫することで知的面の成長にも効果的です。
各コース無料体験ができます。興味がある方は気軽に見学に来てください!お待ちしております。

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【連絡先】石井 0859-57-1012

面影サッカークラブ(面影SC)

2018-08-15

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感謝・尊敬・挑戦
面影SCは、3年生5名、4年生12名、5年生5名、6年生8名の総勢30名の大所帯で、仲良く元気いっぱいで練習しています。練習は、月曜日と水曜日の夕方と土曜日の午後に面影小学校のグランドで行っています。汗をかき、声を出し、時には笑い声もあり、真っ黒になりながら、グランドでサッカーボールを追いかけて、日々の練習に励んでいます。
サッカーを通じて、感謝・尊敬・挑戦を思い、身に付け入るよう、岡村監督とコーチ陣の指導を受けています。
感謝:チームメイト・保護者・指導者・大会運営関係者・相手チーム・審判など面影SCに関わる全ての人に感謝する。
尊敬:チームメイトを助け、励ましあい、尊敬する。
挑戦:ミスを恐れず、挑戦する。
コーチ陣も面影SCの卒業生が加入し、経験豊富なベテランコーチとその教え子の若いコーチと年齢層の幅広い指導者になってきました。
監督・コーチの指導を受け、同級生・先輩・後輩に囲まれてサッカーしている中で、勝つことも負けることもありますが、チームスポーツの楽しさ・悔しさ・喜び・悲しみ・達成感を経験し、心も体もたくましいサッカー小僧になってもらいたいです。
子供たちが卒業した時「面影SCにいて良かった」と思えるよう、監督・コーチ・保護者で一丸になって子供達を応援していこうと思います。
面影SC保護者代表 中村
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【伯仙少女バレーボールクラブ】 【伯仙ファルコンズ】

2018-08-12

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「好きこそ 無敵‼」 心ひとつに全員バレー

伯仙ファルコンズは部員14名。伯仙少女バレーボールクラブは部員12名で活動しています。伯仙ファルコンズは、数々の大会で上位を占める活躍をしています。伯仙女子バレーボールクラブは、「あいさつ・笑顔・思いやり」をモットーに練習に励んでいます。男子も女子もバレーボールを通じて自分たちで考える力を養い、目標を達成する喜びを仲間と共感できるよう日々頑張っています。
保護者の方や地域の方たちにも支えられ、子供たちも成長しています。昨日よりも今日、今日よりも明日進化・覚醒していけるよう、これからも頑張ります。
僕たち伯仙ファルコンズは、最高学年5年生のチームですが、県大会1位を目指して頑張っています。みんなの期待に応えられるように元気いっぱい声を出して頑張ります。
伯仙ファルコンズ キャプテン   松江尋友
私たち伯仙少女バレーボールクラブは仲間を思いやり、協力し、声の掛け合いをモットーに日々練習を頑張っています。これからの試合、仲間とともに一勝でも多く、一点でも多く取れるように頑張っていきます。
伯仙少女VBC   谷野心春
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鳥取城北高校 バスケットボール部男子

2018-08-11

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①部活について②勉強について③部活をがんばる皆さんへのメッセージ

●男子バスケットボール部キャプテン 山口歩夢(3年 普通コース 鳥取市立南中学校出身)1

①鳥取城北高校は部活動に積極的に取り組む人が多く、いつも良い刺激をもらっています。
中でも今年1月の県新人戦で女子バスケットボール部が優勝したことは、自分たちも優勝を!の気持ちを新たにする良い機会になりました。
僕たち自身は、同じ大会の準々決勝で1点差で敗れ、とても悔しい思いをしました。ですが、そのことで1点の重みを知ることができ、自分たちに足りなかったものが見えてきました。その悔しさがあったからこそ、次は必ずその1点を取りに行くんだという気持ちを全員が持つことができ、一人ひとりの意識を変えることができたと思っています。
また、自分自身もキャプテンとしての自覚を改めて持つことができ、次こそはチームを勝利へ導けるよう、誰も見ていないところでも努力できる選手になりたいと強く思えるようになったことは大きな収穫だったと思うし、この経験を絶対にムダにしたくないと思って日々の練習に取り組み、県総体をめざしてきました。
迎えた6月の県総体では、全員の気持ちをひとつにして、今までなかなか乗り越えることができなかったベスト4の壁を越えることができ、鳥取城北高校男子バスケットボール部として初めて決勝の舞台に立つことができました。
決勝戦では、前半は互角の戦いをすることができましたが、最後の最後で差を広げられ悔しい準優勝となりました。ですが、新人戦での悔しさを糧に一人ひとりとチームがここまで強くなれたことと、この試合で見つけた課題と悔しさは、次の大会への大きなモチベーションになりました。次の大会ではこれまで切磋琢磨してきた女子バスケットボール部とともに男女アベック優勝が飾れるよう、またここから全員で勝利をめざしてがんばりたいと思います。

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②平日の放課後は部活動がメインなので勉強に充てる時間はあまり取れません。そのため、学校での授業に集中して取り組むことを大切にしています。部活動と勉強の両立は簡単なことではありませんが、どちらも当たり前のことを当たり前にできるようになることが両立への近道だと思い、仲間とともにがんばっています。
③僕たちもそうですが、皆さんも学校生活の中で部活動ができる時間には限りがあります。そのことに気付けるかどうかで毎日の時間の使い方が変わってくると思います。僕はそのことに気付いてから時間の使い方も練習への取り組み方も変わり、いろんなことに本気で取り組めるようになってきました。皆さんも自分が好きなことに打ち込める時間をムダにしないためにも、日々の練習を大切にして最後まで全力でがんばってほしいと思います。

 

 

 

 

伯耆バブルスJr.男子

2018-08-10

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伯耆バブルスJr.男子は現在岸本小学校と八郷小学校に通う6年生から2年生までの19人で週4日、主に岸本小学校体育館で練習しています。
このチームは5、6年生が少なく、4年生も合わせてやっと10人が揃うチームです。体格も他のチームより小ぶりです。このチームになった新人戦から春までの試合では、主力選手は1試合をフルに走れる体力もまだついておらず、なかなか勝つことが出来ませんでした。本当に悔しい日々でした。
それでも選手たちは監督やコーチからの「練習してきた事が試合で出せたらもっと強くなるから。君たちは出来る。決して弱くない!」という言葉を胸に頑張っています。5、6年生のみならず、4年生も「4年生が上手くなればチームも強くなる」という監督の言葉を忘れず頑張っています。まだ普段は基礎の練習をしている2、3年生も試合の時にはベンチワークをこなし、応援の声だしも力一杯やります。
最初はバラバラなチームでしたが、上級生も下級生も一人一人が自分のするべき事を分かり始め、キャプテンの亀尾君を中心にお互いに声を掛け合って、チーム全体がまとまってきました。指導者の方々の元で選手だけでなく保護者も一丸となり、このチームでの最後の大会となる秋の県大会出場を目指し、100%の力を出して闘えるよう日々の練習にさらに力を入れ、この夏を乗り切りたいです!燃えろ!ほうき!!

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