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9月, 2018年

第49回全国中学校柔道大会  大栄中

2018-09-30

全中③

女子個人52kg以下級
田口祥子
「全国大会は、普段の生活では経験することのない空気を味わうことが出来た、特別な場所でした」
男子個人73kg以下級
佐藤龍亘
「初めての個人戦出場でかなり緊張したけど、自分らしい強気の柔道が出来ました。負けて悔しかった気持ちを忘れずにいたいです。」
男子個人90kg以下級
仲野開人
「個人では初めて参加し、目標の初戦突破が達成出来たのでよかったです。これからは、これまで支えてくださった先生、親などに感謝して生活していきたいです。」
全中②
全中④

第49回全国中学校卓球大会 鳥取県代表

2018-09-28

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東郷中学校 3年 森田真綾
強豪校の選手と対戦し、「心・技・体」全ての状態を整えた上で試合に臨むことの大切さを学びました。今後も感謝の気持ちを忘れず、全国で活躍できる選手を目指したいと思います。

 

鳥取北中学校 3年 宮脇心和子
3年間あこがれ続けた全中。夢の舞台に立つと、緊張よりもここで試合ができる喜びと感動で胸がいっぱいでした。精一杯の力を出しました。

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鳥取北中学校 3年 宮脇心和子

 

第48回全国中学校相撲選手権大会 鳥取西中

2018-09-27

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倉本慎太郎
団体戦出場の西中学校は団体優勝を目標に大会に臨みましたが、決勝トーナメント1回戦で敗退しました。個人戦は東伯中の舘野が予選敗退、西中学校の成田は決勝トーナメント1回戦で敗退、同じく西中学校の落合は第3位に入賞しました。

 

落合哲也
今年できなかった団体優勝は、高校で必ず実現します。後輩達は今よりもっと稽古をして、来年こそは日本一になって欲しいです。

成田力道
自分がキャプテンとして、「返事 挨拶 感謝」ができるチームを作り、来年こそは全中で団体優勝をします。

ソソルフー
日本一になれなくてとても悔しかったです。これからもっと稽古をして、体も大きくして、来年は団体優勝したいです。

坂井勇麻
初めての全中でとても緊張しました。来年は3年生で最後になるので、個人戦も出られるようにがんばります。

松田天
団体予選に出場して、1勝1敗でした。2勝したかったので、悔しかったです。誰が相手でも力が出せるようになりたいです。

第48回全国中学校剣道大会  米子北斗中

2018-09-25

集合写真①

今年のチームは県内大会でも結果を出せずにいました。このチームが県総体で勝つことができたのは他校のライバルたちの存在と保護者のサポートです。全国大会では予選敗退でしたが中国大会では3位に入賞することができました。生徒たちの未知なる可能性と成長を感じたチームでした。
森脇 雅崇 監督

 

全国大会へ出場できたのは保護者さんの支え、先生と先輩方の御指導のおかげです。来年は必ず予選リーグ突破を目指してもらいたいです。
廣瀨 大椰  主将  中3
足立 海輝  副主将 中3
江﨑 元哉
高真 力
杉原 陽児
山田 真覇
森脇 匠悟

開会式①

大将 足立

第49回全国中学校柔道大会  鳥取南中

2018-09-24

全中集合

監督 木原 富男
広島市で行われた全国中学総体には、鳥取南中と後藤ヶ丘中の男女団体と、男女各階級の県一位選手が出場しました。全国の壁は厚く、初戦突破できた選手は僅かでしたが、各選手とも力を出し切って戦うことができました。

原田 盛悟(先鋒)
県と全国とのレベルの違いを体験することができて、とても良い経験をすることができました。

田口 英永(次鋒  男子個人戦60kg級出場)
僕は個人戦と団体戦に出場しました。試合でなにもできず負けたことが悔しかったけれど、夢の大きな舞台に立てて良かったです。

大田 知吾(中堅)
全国大会に出場してみて、全国の強さや厳しさを知りました。とてもいい体験になったと思います。

西尾 大智(副将)
僕はこの大会でさまざまなことを学び、体験しました。そして、この経験を今後の生活に活かしていきたいです。

安井 智哉(大将)
全国大会に参加していい成績を取れなかったので、来年も全国大会に出場していい成績を取りたいです。

上田 晃生
参加して思ったことは、どの県の選手も勝つために努力していることです。僕も努力して強くなりたいです。

全中田口

第48回全国中学校バドミントン大会

2018-09-23

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監督:若山美香
○大会結果
団体戦 1回戦 対 茗渓学園中学校(茨城県)2:0で勝ち
2回戦0:2で敗退
対 猪苗代町立猪苗代中学校(青森県)
個人戦 男子ダブルス 馬屋原光大郎・中嶋関太
1回戦シード
2回戦 対 深井・江面組(宮城県・聖ウルスラ英智中)
2:0で勝ち
3回戦 対 杉本・松本組(群馬県・大泉南中)
4回戦 0:2で敗退 ベスト8対 宮下・井上組(埼玉県・埼玉栄中)

団体戦については、チームが一丸となって日々の部活で練習を積み重ね、個々のレベルを向上させようと行なってきた努力の賜物である。経験者を中心にチームの雰囲気が良く、チームワークの良さがこのたびの結果をもたらしたと思う。また、個人戦については、一昨年度も昨年度も中国大会で悔しい思いをしてきた選手たちの努力の結果である。時には苦しい思いもしながら、辛い練習を乗り越えてのベスト8である。高校進学後もそれぞれの選手たちの活躍を期待したい。
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1.馬屋原 光大郎(主将)
「全国大会を終えて」
全中では団体戦では初戦を突破し、個人ダブルスではベスト8になったが、結果的には悔しさの残る大会となりました。高校のインターハイでは優勝を狙いたいです。
2.中嶋 関太
全国大会に出場して全国トップのフットワークや球の速さにとても驚きました。この経験を生かし、高校でもインターハイをめざして頑張りたいです。
3.山根 真哉
「全国大会に参加して」
日本トップクラスの試合を見て、勉強にもなったし、感動もしました。僕自身も強くなって、高校ではインターハイに出場して上位の成績を残したいです。
4.中村 真登
「貴重な経験」
スマッシュやフットワークの速さなどのレベルの高さに圧倒されました。高校では、インターハイに個人でも出場できるようにがんばりたいです。
5.中原 一熙
「全国大会を通して」
全国大会を通して、応援の大切さや仲間の大切さを学びました。そして、全国大会に出場できたことに感謝したいです。
6.上田 莉央
僕は中学校からバドミントンを始めて、まさか全国大会に行けるとは思いませんでした。試合も全ての質が高く、自分も高校でさらに上達できるようにしていきたいです。
7.西村 陽翔
「全中に出場して思ったこと」
僕は全中に出場してレベルの高さを実感しました。この経験を糧にもっと上をめざして頑張っていきたいと思います。
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第15回全国中学生弓道大会 鳥取県代表

2018-09-22

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佐々木 恵美先生
個人戦は残念ながら予選敗退だったが、団体は目標としていたベスト16に入り、決勝トーナメントに進むことができた。決勝では1回戦敗退となったが、競射までもつれる接戦となった。全国レベルの高さを実感するとともに、平常心でいつもの力を発揮することの大切さを学んだ大会だった。

 

吉田 翔空
今回の大会で自分たちの実力と全国との力の差を知ることができました。まだまだ自分たちに足りない面もありますが、この貴重な経験を次に生かして頑張っていきたいです。

坂本 俊輔
決勝では初戦敗退でしたが、大会を通して一射一射丁寧に引き、悔いを残さないように戦えたことが良い経験になったと思います。

中村 隆彦
決勝トーナメントに出ることができて嬉しかったです。表彰台には上がれませんでしたが、いい経験になりました。

淺井 貴裕
結果はあまり納得のいくものではありませんでしたが、これまでに弓道で学んできたことを生かし、これからの学校生活や受験に生かしていきたいです。

松村 悠生
試合を見て思ったのは、緊張感と結果は最後まで分からないということです。どう練習してきたかの違いだと思いました。高校では自分に自信の持てる練習をしていきたいです。

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