バドミントン

第48回全国中学校バドミントン大会

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監督:若山美香
○大会結果
団体戦 1回戦 対 茗渓学園中学校(茨城県)2:0で勝ち
2回戦0:2で敗退
対 猪苗代町立猪苗代中学校(青森県)
個人戦 男子ダブルス 馬屋原光大郎・中嶋関太
1回戦シード
2回戦 対 深井・江面組(宮城県・聖ウルスラ英智中)
2:0で勝ち
3回戦 対 杉本・松本組(群馬県・大泉南中)
4回戦 0:2で敗退 ベスト8対 宮下・井上組(埼玉県・埼玉栄中)

団体戦については、チームが一丸となって日々の部活で練習を積み重ね、個々のレベルを向上させようと行なってきた努力の賜物である。経験者を中心にチームの雰囲気が良く、チームワークの良さがこのたびの結果をもたらしたと思う。また、個人戦については、一昨年度も昨年度も中国大会で悔しい思いをしてきた選手たちの努力の結果である。時には苦しい思いもしながら、辛い練習を乗り越えてのベスト8である。高校進学後もそれぞれの選手たちの活躍を期待したい。
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1.馬屋原 光大郎(主将)
「全国大会を終えて」
全中では団体戦では初戦を突破し、個人ダブルスではベスト8になったが、結果的には悔しさの残る大会となりました。高校のインターハイでは優勝を狙いたいです。
2.中嶋 関太
全国大会に出場して全国トップのフットワークや球の速さにとても驚きました。この経験を生かし、高校でもインターハイをめざして頑張りたいです。
3.山根 真哉
「全国大会に参加して」
日本トップクラスの試合を見て、勉強にもなったし、感動もしました。僕自身も強くなって、高校ではインターハイに出場して上位の成績を残したいです。
4.中村 真登
「貴重な経験」
スマッシュやフットワークの速さなどのレベルの高さに圧倒されました。高校では、インターハイに個人でも出場できるようにがんばりたいです。
5.中原 一熙
「全国大会を通して」
全国大会を通して、応援の大切さや仲間の大切さを学びました。そして、全国大会に出場できたことに感謝したいです。
6.上田 莉央
僕は中学校からバドミントンを始めて、まさか全国大会に行けるとは思いませんでした。試合も全ての質が高く、自分も高校でさらに上達できるようにしていきたいです。
7.西村 陽翔
「全中に出場して思ったこと」
僕は全中に出場してレベルの高さを実感しました。この経験を糧にもっと上をめざして頑張っていきたいと思います。
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