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3月, 2017年

さかいみなと砂浜ウォーク 4月16日開催

2017-03-30

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シュガーナックルボクシングジム

2017-03-11

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ボクシングを通じて 心と体の健康を促進する

アマチュアボクシング連盟加盟の認可ジム。シュガーナックルボクシングジムでは、幼稚園から60代の方が、鳥取店・米子店・松江店の3店舗で、心と体の健康をテーマとして、楽しく汗を流しています。1年を通じて様々な行事、大会などを企画・運営。また、出場の経験・体験をしながら、個性を育んでおります。
「健康ボクシング」シュガーナックルでは遠距離隔判定機(シュガーボックス)を使用し、当てないボクシング大会を行っております。より安全に試合を行っていただけます。
「級判定認定会」日頃の練習の成果を10級〜A級までの13段階をアマチュア公式レフリー・ジャッジを招き緊張感漂う会場の中、演舞を行います。
「アンダーJr公式戦」小学生・中学生の日本アマチュアボクシング連盟公式大会・県大会・中国大会・全国大会へ指導、引率。今年度、国体優勝選手も当ジムからこの大会を経て、チャンピオンになりました。また、ボクシングだけをお伝えするのではなく、様々なイベント。春はマラソン大会出場。夏はBBQや登山。正月はお餅つきなどを皆でチャレンジ・経験することで、仲間意識や協調性集団行動の中で、大人の会員様と触れ合うことで、挨拶や礼儀、そして感謝の気持ちを学んでゆきます。

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米子北斗中学テニス部

2017-03-10

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「目指せ 全国」

米子北斗中学テニス部は、県内中学校で唯一の硬式テニス部です。中学テニス部員男女17名の部活で、普段は高校の11名と合同で練習をしています。全国大会常連の高校生と一緒に練習したり、指導を受けることが出来るので、中学部の選手も高校生選手を破って国体に出場したりジュニアの全国大会や中国大会に毎年多くの選手が出場しています。
テニスは「紳士のスポーツ」と言われます。他の競技と違って、試合中は選手の集中力の妨げになるため応援は声も出しません。ポイントが決まった時は拍手だけで応援します。多くの試合は、審判を付けず、セルフジャッジと言って相手を信頼して、お互いのボールのインかアウトを判断します。

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福生中学校剣道部

2017-03-08

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”強い信頼関係の中で生まれる「キセキ」”

こんにちは。福生中学校剣道部です。現在は三年生が引退し、男女17名で活動しています。私たちは、中学校から始めた初心者ばかりです。最初は竹刀の持ち方も防具の付け方も分からず、何も出来なかった私たちですが、厳しくも的確にご指導くださる顧問の先生方、親身になって導いてくださった先輩方、そして何よりどんな時も一緒に頑張り合える仲間の存在のおかげで、昨年は中国大会出場、新人戦団体優勝という成績を残せるまでに成長してこられたのだと強く感じています。

私たちは話し合いを大切にしています。時には言い合いになることもありますが、思いを伝え合う事は、相手を信頼しているからこそ出来る事なのです。この「思いをお互いに伝え合う」という事こそ、福生中学剣道部のチームワークの秘訣なのです。

私たちがこの剣道部に偶然にも同じ時に入ったことを「奇跡」というなら、一生懸命に技を磨いて一人ひとりが「輝石」となり、大好きな仲間と、大好きな先生と共に頑張れる事に感謝の気持ちを忘れず、部員全員で全国大会出場という立派な「軌跡」を残せるように稽古に励み続けたいと思います。

中山中学校 陸上部

2017-03-07

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部員一人一人の心がけ

中山中学校陸上部部長 尾古 愛斗

中山中学校陸上部は、「前の自分に勝つ 〜練習から全力で〜」をスローガンとして、日々の練習に全力で取り組んでいます。三年生が引退して、今の部員数は、二年生が5人、一年生が10人の計15人で活動しています。普段は明るく、笑顔の絶えない部員ですが、部活動にしっかりと集中し、挨拶や返事を大きな声でするなど、切り替えをすることを意識しています。学校生活でも部員一人一人が心がけています。
もう一つ、部員が心がけていることがあります。それは、主体性を持つことです。例えば、陸上競技の練習ではよくハードルやスティックを使いますが、並べる時に人任せにするのではなく、自分からすすんで行動するように心がけています。また、自分でできることを探すことを大切にして、日々取り組んでいます。
「継続は力なり!」という言葉のように、部員一人一人が日々の生活の中で、これらの「心がけ」をしっかり意識し続けることが大会での成果や、人間としての成長につながると思います。
陸上競技は個人競技ですが、西部地区、県総体では総合得点も競われます。
“チーム中山“として、今後もチームワークを大切にしながら練習に励み、決勝進出、そして総合優勝を目指していきたいと思います。

境港マリンバード

2017-03-06

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「成せばなる 何事も」

私たちは、境港市のハンドボールチームです。1年生から3年生までがマリンバードJr、4年生から6年生までがマリンバードとして活動しています。練習は下学年が週1回・上学年が週2回の練習を行っています。そして県内にはハンドボールチームが少ないため積極的に県外遠征等も行っています。その努力の甲斐もあって本年度も男女ともに全国大会に出場することができました。私たちマリンバードは、ハンドボール選手としての技術の向上はもちろんのこと、選手たちにとって「心の成長」の場であり、スタッフにとっても「心の成長」の場としてあり続けられるようにこれからも頑張って行きます!皆さん、応援よろしくお願いします。

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福米西サッカークラブ

2017-03-06

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日々の積み重ねが作り出す”美しいサッカー”
(クラブ紹介)
米子市内にある「福米西サッカークラブ」です。チームはこの4月に創部30周年目に突入します。福米西小学校の児童を中心に構成され、福米西小学校をクラブの活動拠点としています。クラブ員は、約30名。小学校単位のクラブでありながら、充実した平日練習で、チームは確実なレベルアップを図っています。

(チームスローガン)
「Beautiful Football」(誰が見ていても美しいサッカー)
2016年度チームコンセプト
「自ら考え動き出す」「超積極的に」

(監督兼ヘッドコーチコメント)
クラブそして、私自身が大切にしていることは、
「日々の積み重ね」と「日々の適切な振り返り」です。急に魔法のように上達は
しません。苦しいこと、楽しいことの繰り返しです。そして、いかに続けられるか!
そのために、日々のトレーニングを大切にしています。平日トレーニングでは、
必ず指導者が出席し、「止める・蹴る」を個人のレベルに応じて積み上げていきます。
ピッチで輝くため、チャレンジできるように。そして一人の人間として成長を遂げるためにも。
また、練習中だけでなく、練習後も選手ひとりひとりとの対話を大切にしています。「厳しい言葉」も「褒められた言葉」も純粋に聞くことができるのは今の小学校年代だけです。そういう時期に子供たちに出会えたこと。そして、その時期だからこそ指導者として関わる責任の大きさを忘れることなく、子供たちと一緒に成長できればと思っています。

(2016年度チーム成績)
・全日少年県大会出場 ベスト8
・フジパンカップ県大会出場 ベスト8
・U12リーグ(西部地区)年間総合順位 第2位
・U10県大会 リーグ優勝(2連覇達成!)

年間約100試合をこなし、積み重ねた勝利の数「70勝!」

(新入部員募集中!)
練習日【平日】月・水・金/16:30~18:30
【土曜日】第2.4週/9:00~12:00
第1.3.5週/13:30~16:30

練習場所:福米西小学校グランド
随時、体験受付中!
連絡先(育成会:中野)/090-8715-2119

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桜ヶ丘中学校 弓道部

2017-03-05

桜ヶ丘弓道部

切磋琢磨

「男子弓道部目標」
部長 今本大弥
僕たちの目標は、「全国大会に出場し、好成績を残すこと」です。昨年は、先輩たちを中心としたチームで、全国三位という好成績を残すことができました。今年は僕たちの番です。部活に対する先輩たちの熱い思いを受け継ぎ、先輩たちに負けないくらいの結果が残せるよう、放課後の練習以外にも自主練習をしています。総体は四、五ヶ月後ですが、今からこのチーム目標を忘れずに、切磋琢磨しながら頑張りたいと思います。
「男子弓道部紹介」
副部長 西川 樹
弓道部男子はとても仲のよいチームです。教え合いをしたり、的中数の競い合いをしたりしながら、お互いの技術を高め合っています。僕たちは部活が本当に楽しくて大好きで、この部に入部してよかったと心から思っています。僕たちは先輩たちと一緒に練習する中で、弓道の楽しさを学びました。だから後輩たちにもそう思ってもらえるようなチームにしていくために、よりいっそうお互いを思いやり、伸ばし合っていけるような良い関係を築いていきたいと思います。

「女子弓道部紹介」
女子部長 小林日向
私たち女子弓道部は、部員十六人で、毎日練習しています。美しい射形にするためにはどうしたらいいか共に考えたり、高い的中目標を設定し、競い合ったりしています。このように私たち十六人全員がお互いによきライバルであることが、数々の大会で好成績を残すことができた理由の一つだと思います。声の大きさと練習量は、どこのチームにも負けたくありません。一回一回の練習を真剣にし、技術を磨き、強いチームになりたいと思います。
「女子弓道部目標」
女子副部長 山口奈々花
私たちは全国大会決勝進出を目標に日々練習に励んでいます。全国大会を勝ち抜くためには、一人一人の力を伸ばさなければなりません。そのため、お互いに教え合い、基礎を大事にする練習を心がけています。そして日頃から、大会と同じように緊張感を持ち、より大会に近い状況を想定した練習をすることで、精神力も鍛えています。互いに切磋琢磨しながら、上を目指して練習し、全国で活躍できるような力をつけていきたいと思います。

足の怪我を未然に防ぐ!!

2017-03-04

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こんにちは。米子市でオーダーメイドインソール専門店をやってます、宮本和政といいます。僕はスノーボードで数年にわたり全日本の選手として、色々な経験、怪我、出会いをさせていただきました。その一つとして僕が仕事とした「足」の重要性を、少しでも知っていただきたいと思っています。
皆様、こんな経験ありませんか?足が痛い、膝が痛い、腰が痛い、爪が…、靴が合わない…などなど。これらの原因は足の骨格バランスの崩れや粗悪な靴が原因です。足の機能や重要性、正確な足サイズ、靴の機能・使い方。インソールの大切さ。ご存知ですか? 近年スポーツの低年齢化が進み、幼き頃から身体に負荷がかかってます。その中でも「足」には、身体バランスを保持する沢山のセンサーが存在する為、粗悪な靴や大きな靴、ゆるゆるな靴。など履かせることで、子供の未形成な小さな足に凄く負担を掛けています。 なので、ちゃんとした靴。ちゃんとしたインソールで、未来ある子供の足を守って行きたいと思っています。