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11月, 2017年

河原中学校バスケットボール部

2017-11-30

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僕たち、河原中学校男子バスケットボール部は15名部員全員が、『バスケットボールを通して人間的に成長する』という目的で活動しています。目標は県大会に出場することです。僕たちはほとんどの人が中学からバスケを始めました。中学で始めた僕たちは、ミニバスから始めている他校の人たちには技量で劣っているかもしれません。しかし、「心」では絶対に負けないことを合言葉に日々の練習では、部員全員が声を出し、一つ一つの動きを早くして、練習を盛り上げようと頑張っています。これから僕たち河原中学校バスケットボール部は、技術の面ではドリブルやパスの技術向上に力を入れ、ミスをなくすようにし、シュートの精度も上げて得点力を上げることが必要です。また、ディフェンスはどの試合でも50点台に抑えられるような、ねばり強いディフェンスをつくっていくことが必要です。
「人間的な成長」という目的を達成するために、普段の学校生活では河原中学校で心がけている「ワンストップあいさつ」や、生徒会執行部が行っている朝のあいさつ運動に積極的に参加するなど、あいさつを重点的に意識して頑張っています。その他にも、いろいろな形で学校に貢献することを部員全員が心がけて頑張っています。もっと当たり前にやるべきことを徹底してやり抜き、周りの人から応援されるバスケ部になれるよう頑張ります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・主将 前田 柊斗

 

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鳥取北中学校  弓道部

2017-11-30

「とにかく半矢」

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私たちは、東部地区総体後、「とにかく半矢」を合言葉に練習を重ねて来ました。半矢とは、的中率50%のことですが、これを目標にすることにより、全国の大舞台でも、練習の時と同じ気持ちで無欲で戦うことができ、自分に打ち勝つことができたと思います。

西脇小春
県大会で1位、全国大会で5位をとることができたのは、支えてくださった方々と部員みんなの努力の結果だと思います。1,2年の時の大会では、涙を飲んだこともありましたが、3年生最後の大会でこのような成績を残すことができとてもうれしいです。支えてくださった先生方、部のみんな本当にありがとうございました。

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中西歩佳
今回、全国大会で結果を残すことができ、とても嬉しく思っています。全国という先輩方が経験した舞台に最高の仲間と立つことができました。今まで悔しい思いをたくさんしてきたけれど、その分励んだ練習の成果が5位入賞という成績を与えてくれたのだと思います。この経験を生かし、高校でも弓道を続けていきたいです。

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小野仁愛
大会当日。明治神宮の朝の空気はいつもと違う冷たさで、より一層緊張が高まりました。私は会場に来られなかった仲間の分も懸命に応援し、試合にでた仲間はしっかりと良い結果を残してくれました。全国大会での経験はとてもすばらしいものでした。先生方、保護者の方々、共にがんばった仲間たちにとても感謝しています。

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小谷清野
県総体は、部員全員で掴んだ優勝でした。目指していた目標が達成できとても嬉しかったです。全国大会は会場の雰囲気がそれまでとは違っていて、どの選手も堂々としていました。決勝トーナメント二回戦で力をだせず、負けたことがとても悔しいです。先輩に教わったことを大切にし、これからも練習に励んでいきます。

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弓ヶ浜ミニバスケットボールクラブ男子

2017-11-28

『最後一秒、タイムアップの笛まで

諦めない気持ちを鍛えています‼』

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『行っけー 行っけー♪押っせー 押っせー♪4番 弥空 ガッツで行こうぜ♪オー❗』
僕たち、弓ヶ浜ミニバスケットボールクラブ男子の試合は、応援席からのこのナンバーコールで始まります。
『5番 颯人 ガッツで行こぜ♪オー❗』
6番 海青、 7番 喬一、 8番 渉夢、
9番 琉星、10番 寛騎、11番 陸、
12番 明矢、13番 将丈、14番 寿道、
15番 莉輝、16番 淳志、17番 今、
18番 凛玖、19番 悠大、20番 和夢、
21番 哲太、22番 蒼真 ・・・

このメンバーになって、もうすぐ1年を迎えますが、11月25日、26日に行われる県大会に優勝して、全国大会に出場することを目標に頑張ってきました。
新人戦(1月)、スプリングカップ(6月)では、もうあと一歩届かず、悔しい思いもしましたが、
ようやく足をいかしたスピードと粘り強いディフェンスを武器に、チーム全体ひとつにまとまってきたように思います。
ピンチの時、ここからが本当の勝負という時、監督・コーチ、そしてチーム全員で円陣を組みます。
『絶対勝つぞー弓小、ファイトオー❗』そしてコートに向かう時、もう負ける気がしません。
県大会の会場となるコカ・コーラウエストスポーツパークでは応援席からの『弓の為に大きな大きな大きな拍手❗』という最後のエールに僕たちは胸を張って大きな声で『ありがとうございました』と応えるために今、猛練習中です。

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鳥取東中学校 バスケットボール部

2017-11-27

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私たちは、自分たちで決めた「県総体優勝」という目標に向けて努力を続けました。細かく具体的な取り組み項目を決めたり、日々の生活にも真面目に取り組みました。その結果、東部総体ではベスト4に残り、久々の県総体出場を決めました。大会ではユニフォームも新しくしていただき、嬉しい気持ちと緊張とでいっぱいでした。優勝したチームに負けてしまいましたが、最後までしっかりと戦うことができました。関わってくださったみなさんに感謝しています。ありがとうございました。これからもがんばります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3年 主将 上北 亜優

秋季大会2位

努力家だった先輩たちに負けないように、練習をがんばっています。新チームの目標は「中国大会ベスト4」です。今は7人という少ない人数ですが、自分のことだけではなくチームや仲間のことを考えながらプレーすることを心がけています。試合に対する目標とは別に、バスケットボールを通して「人として成長する」ということも目標にしています。
来年は鳥取で中国大会が開催されるので、みなさんに応援していただけるチームをめざしてさらに練習していきたいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2年 主将 上野 真緒

 

淀江中学校バレーボール部

2017-11-27

「高めるチームメイトと共に」

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淀江中学校バレーボール部
部長 亀田涼花

私たち、淀江中学校バレーボール部は、二年生五人、一年生六人の合計十一人で、仲良く時にはきびしく、日々の練習に励んでいます。
私たちは、まずサーブカットのミスをなくすことを目標にしています。そのために日々の練習では、サーブ、サーブカットの練習を中心的に練習しています。また、練習の一環として「伝統」というパスをしています。このパスは、自分のバレー能力を高めると同時に、チームメイトを尊重し合うために大切にしている練習メニューです。
バレー部のとしての活動だけでなく、日々の学校生活でも礼儀を大切にし、どこのチームからも愛されるチームを作り上げていきたいです。これらを生かし、県大会出場をもう一つの目標にしています。
まだまだ足りない部分がありますが、チームメイトとともにレベルアップできるようにがんばりますので応援よろしくお願いします。

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桜ヶ丘中学校  サッカー部

2017-11-26

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サッカー部は男子48人、女子3人、計51人のとても仲の良いチームです。人数が多く、同じ思いで練習に向かうことが難しいという課題はありますが、部員数が多いためレギュラー争いも激しく、メンバー入りを目指して全員が技術を向上しようとがんばっています。激しい競争の中で、互いに刺激しあって練習できることがこのチームの良いところです。このチームの特徴を生かして強いチームになることを目指しています。
春から夏にかけては中国総体出場を目標に必死に練習しました。しかし、県大会の準決勝で敗退し、あと一歩のところで中国総体出場を逃してしまいました。そして、悔しい思いをもって3年生は引退していきました。
それからは、来年度、鳥取県で開催される全国大会に出場することを目標に、日々トレーニングしています。その後の秋季大会では、雨のピッチに対応できず残念な結果に終わりましたが、負けた経験から得たものは少なくないと思います。
全中出場の目標を達成するためには1人1人が自分の限界まで追い込むことに加えて、全員がチーム全体のことを考えて行動できるようになる必要があると考え、毎日の練習に向かっています。これから寒くなり体力づくりのトレーニングが増えると思いますが励ましあいながら高め合っていきます。偉大な先輩たちを越え、チームの目標を達成できるよう一生懸命がんばります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・キャプテン 武田 怜之
・・・・・・・・・・・・・・・・・・副キャプテン 細川 祥太 大澤 花

鳥取大学附属中学校 新体操部

2017-11-23

 

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全国大会を通して改めて実感したことや、学んだことがたくさんありました。その中でも1番強く感じたことは、仲間とのつながりの強さです。私は練習の途中で体調が悪くなり、たくさんの人に迷惑をかけてしまったけれど、そこをカバーしてくれる仲間がいて、すごくうれしかったです。改めて仲間の存在は大切だと思いました。(西尾 周)

全国大会は私たちが目指してきた最高の舞台でした。やってきたことを出し切りたいという思いや、失敗をすることへの恐怖などからすごく緊張しました。本番ではミスもあり、とても悔しい思いもしましたが、このメンバーで最高の舞台に立てた喜びなど、様々な気持ちを味わい、自分を成長させる機会となりました。これからも、この貴重な体験から得たものを胸に、沢山のことに挑戦していこうと思っています。(濵本 愛香)

ずっと夢だった全中に出場できて本当にうれしかったです。もちろん楽しい事ばかりではなくて、悔しい事もたくさんあったけれど、周りのみんなに励まされながら頑張れました。感謝の気持ちを忘れずにこれからも頑張りたいです。(田中 すず)

私達にとって全中は夢の舞台でした。試合で思うように演技ができず、くやしい思いもしてきました。だから全中で最高の仲間とおどることができ、とても幸せでした。また、私達を支え応援してくださった方々にはとても感謝の気持ちで一杯です。私は新体操を通して貴重な体験をさせてもらい、多くのことを学ぶことができました。(西谷 葵)

まずは目標だった全中に行くことが出来て嬉しかったです。本番は大きな会場や観客の人の多さで今までにないくらい緊張しました。だけど、仲間の「大丈夫」という一言や先生からのアドバイスで最後まで笑顔で踊れて嬉しかったです。(西田 結香)

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成徳ミニバスケットボールクラブ

2017-11-21

『一戦必笑』

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私たち成徳ミニバスケットボールクラブは、部員14名で成徳小学校と上灘小学校の2年生から6年生の合同チームです。練習は成徳小学校の体育館で毎週火・木・土曜日は練習、日曜日は練習または練習試合などを行っています。
『一戦必笑(いっせんひっしょう)』『常笑(じょうしょう)』(≒一戦必勝・常勝)を合言葉に、試合中きつくても苦しい表情はみせず笑顔を絶やさず戦っています。目標は全国大会出場、そして代々続いている成績に負けないように日々努力しています。
2つの小学校の合同チームですが、学校・学年関係なく部員のつながりは強く、仲が良いのも成徳ミニバスケットボールクラブの強みです。
「バスケがしたいです」と少しでも思ったら、体育館に来てみてください。
最後に“君がいて良かった・・・”と思わせてください。

6年生のひとこと
りと『試合中、常に冷静なプレーで、みんなを引っ張っていきます。』
れい『チーム一丸となって、最後まであきらめません。』
みずき『一生懸命練習をして、練習後も仲間たちとの和を大切にしています。』

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最近の主な戦績
〈県大会〉
第42回鳥取県ミニバスケットボール優勝大会 出場決定
第41回鳥取県ミニバスケットボール優勝大会 3位
第40回鳥取県ミニバスケットボール優勝大会 2位
第39回鳥取県ミニバスケットボール優勝大会 優勝
スプリングカップ41鳥取県交歓大会 出場
スプリングカップ40鳥取県交歓大会 4位
スプリングカップ39鳥取県交歓大会 優勝
スプリングカップ38鳥取県交歓大会 優勝
〈中国大会〉
第36回中国ミニバスケットボール交歓大会出場 出場
第35回中国ミニバスケットボール交歓大会出場 出場
〈全国大会〉
第46回全国ミニバスケットボール大会 ブロック3位

〈新入部員募集中!〉
練習日:火・木-16:30~18:30、土・日-9:00~12:30
練習場所:成徳小学校体育館
随時 新入部員・体験受付中!

 

 

米里サッカークラブ

2017-11-21

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現在米里SCには米里小学校の3年生~6年生の22名(男子20名・女子2名)がクラブ員として在籍しています。米里小学校は鳥取市南部に位置し、周囲を長閑な田園に囲まれた自然豊かな環境にあります。練習は土・日・祝日の午前中に小学校グランドで行っています。
一昨年、1990年のクラブ設立時より25年間チームを牽引されてきた川北正則前監督から山本真一監督へとバトンタッチされ、新生米里SCとして皆一丸となって頑張っているところです。今年のシーズン前に、サッカーを通じて子ども達の心も育んでいけるようにと、チームとしての心構えを、選手・指導者・保護者の皆で案を出し合って考えました。

「米里SCの心構え」
1.自分のことは自分で、チームのことは全員で!
2.1人はみんなのために、みんなは1人のために!
3.サッカーは自分で考え判断し、チャレンジあるのみ!
4.礼儀とリスペクトを大切に!

子ども達が卒業してからも、この米里SCの精神を忘れずに、社会の中で逞しく育っていってくれるよう切に願います。

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鳥取南中学校 柔道部

2017-11-19

   3年間の部活を通して
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僕たち鳥取南中学校柔道部は、3年生4人、2年生4人、1年生7人で、技術面・精神面の向上を目指して日々の練習に取り組んできました。
僕は1年生の頃から、強い先輩たちと団体のメンバーに入り、中国大会、全国大会を経験してきました。2年生になり、当時の主将が西日本大会という大きな舞台で2位になりました。しかし僕はというと、団体戦ではポジションが大将とはいえ、いつも負けてばかりでした。僕はそんな先輩にずっと憧れ、いつかその背中を捕まえて追い越してやると心に誓い、日々の練習を頑張りました。ついに自分が3年生で主将となり部員をまとめる立場になった時に、僕の目標はまず先輩方に続いて県大会4連覇をすることでした。しかし、今までの先輩方のように、群をぬいて強いメンバーがいるわけではありません。今まで以上に練習を頑張らなければそれは達成することはできないと感じていました。しかし、徐々に大会が近づくにつれチームの士気も高まり、日々確実に力をつけていくようになり、充分県で優勝を狙えるほどになっていました。そして僕も、優勝して先輩を越えるという思いをいっそう強く燃やしていました。そんなある日、僕は背骨を怪我しました。分離症でした。チームの主将として、大将として、県総体に出場することはできなくなりました。結果は3位。悔しい結果に終わりました。しかし個人では2人、中国大会へ進み、その他のメンバーも力を出し切って良い結果を残しました。この大会に向けて頑張って練習した結果だと思います。自分の代で連覇を止めてしまったことは、それを目標にしてきた僕にとって悔しいものでした。しかし、僕たちが引退した後のチームも県大会優勝を充分に狙える力を持っています。初心者ながら入ってきてくれた、1年生と共に頑張ってほしいと思います。僕は、このメンバーで今までやってこられたことを本当に嬉しく、誇りに思います。そして、この3年間の顧問の先生、応援してくださった保護者の皆さん、サポートしてくださった先輩のみなさん。本当にありがとうございました。

鳥取南中学校 柔道部主将   牧浦 太陽

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