鳥取のスポーツ(野球・バスケット・ラグビー・卓球・テニス・柔道・剣道・バレー)情報探すなら鳥すぽネット!!
各種大会情報・スポーツイベント情報が随時ご覧頂けます。 鳥取県民の鳥取県民によるスポーツ情報サイト「鳥すぽネット」!!

12月, 2017年

西部版「鳥すぽNEWS] 春号掲載予定チーム

2017-12-28

日南中バレー部・江府中ソフトテニス部・境三中バスケット男子部・弓ヶ浜中ソフトボール部・箕蚊屋中 バドミントン女子部・東山中野球部・弓ヶ浜ミニバスケットボールクラブ男子・伯仙女子ミニバスケットボールクラブ女子

seibu

まだ、掲載枠あります。

お問合せ・・・・・・・・・・・west@torisupo.net(西部編集部 朝野)

【PR】「中学校の準備はこれでOK!新中1先取り講座募集中」
東進ゼミ  お問合せ0859-22-0833

トライアスロンチームエフォーツ

2017-12-27

名称未設定-1
『 努力の力は無限・無限の可能性を引き出す』

チームエフォーツはNPO法人皆生スポーツアカデミーが運営しているトライアスロンチームです。小学生対象のキッズトライアスロンスクール、中高生対象のジュニアトライアスロンアカデミーを毎週開催しています。
キッズスクールは体を動かすことを楽しみ、仲間とともに成長していくことを目的としています。子供たちには練習同様、あいさつや仲間を思いやる気持ちを大切に活動してもらっています。ジュニアアカデミーは少し専門的となり大会に向けて目標を高く持ち、努力していくことの大切さを学びながら日々がんばっています。誰からも応援される選手=ただ速い選手ではなく強い選手を目指しています。
トライアスロンというと鉄人レースと呼ばれ過酷なイメージがありますが、キッズ、ジュニアの大会は距離が短く少し運動している子や少し練習すれば、誰でも完走できる達成感溢れるスポーツです。自然の中で行う個人スポーツなので、自分との戦いであり弱い自分に負けない心を育てます。また、チームで練習を行うことで仲間を思いやる気持ちも自然と芽生えてきます。とにかくみんなトライアスロンが大好き!この気持ちは将来大きな強みとなります。
このスクールから育った選手が大学でも競技を続けています。アジア選手権日本代表選手や全国大会で優勝した選手など輩出しており全国レベルで活躍しています。
コーチ陣はオリンピック元日本代表選手と元日本代表選手であった2名の日本体育協会トライアスロン公認コーチが担当。子供たちの成長が私たちの大きな喜びです。
一緒にトライアスロンにチャレンジしてみませんか。

【PR】新中1体験授業・保護者説明会開催中!「2/10・17・24(各土曜)15:00~16:00」
東進ゼミ  お問合せ0859-22-0833

成美サッカークラブスポーツ少年団

2017-12-27

「観て・考えて・判断して・決断・実行」

DSC_4707

成美サッカークラブスポーツ少年団(成美SC)は1年生から6年生の32名・指導スタッフ3名・保護者さん(サポーター)で活動しています。

成美SCでは・・

成美SCでは、リーグ戦に参加する選手にはチームユニフォームを渡してあります。
試合時にはそのユニフォームを持ってきて会場で着替えます。日々管理することで自覚と責任をつける為です。(ユニフォームは試合会場で着替えます。ユニフォームはウルトラマンになるための変身アイテムです。)
試合で使うサッカー用具は、前日までに自分で用意します。これを忘れると、後で持ってきたとしても、試合には出場できません。失敗を失敗で終わるのではなく、次の成功に結びつけてほしいからです。
チームテント・シート等の運搬・組み立て・後片付けの全てを選手が行います。保護者・スタッフはまったく手伝いません!雨の日でも同じです。
大人が手伝うと、選手同士の声の掛け合い・助け合いなどの機会を奪ってしまいます。大人は危険がないように見守ります。「なにかトラブルがあってもみんなで相談してみない。」と、声をかけるだけです。

DSC_470

成美SCは練習・試合のときにグランド・保護者さんに挨拶をします。
過去の中国大会出場時、当時のキャプテンが「成美SCだけが、グランド・保護者さんに挨拶してなかった。うちもしたいです。」と言ってきたのがきっかけです。
挨拶をする意味を訪ねると、「感謝です。」と答えがかえってきました。
「中国大会に出場し色々な事を経験できたのは、グランド・仲間・保護者さんのおかげなので」ということでした。これは現在も継続しており、これからも続けいくつもりです。

真っ直ぐな道でも、周りくねった道でも自分の道は自分で決める為に「観て・考えて・判断して・決断して・実行」をモットーに活動しています。
1回きりの人生!!そこに関われる喜びと・責任の重さを日々考えながらこれからも活動します。
コーチとして、選手に刺激を与え、刺激をもらい、当たり前が、当たり前ではなく、当たり前が一番難しい事を共に考えながら成長していきたいです。

【PR】新中1体験授業・保護者説明会開催中!「2/10・17・24(各土曜)15:00~16:00」
東進ゼミ  お問合せ0859-22-0833

 

「鳥すぽNEWS]中部版春号掲載予定

2017-12-27

3月掲載予定チーム

倉吉西中 サッカー部.倉吉東中 バスケット部女子.北条中 ソフトボール部.三朝中学サッカー部

.赤崎 バレー部 .久米中 バスケット部男子.関金 野球.東郷 バスケット女子.赤碕SHIPS

.湯梨浜 カヌー .東郷 バスケット 男子を予定しています。

まだ、掲載枠があります。お問合せ  中部編集部 chubu@torisupo.net     (朝野)

IMG_20171209_162734

米子市立弓ヶ浜中学校 サッカー部

2017-12-25

123

「すべてにおいて気持ちで負けないチーム」になり全中を目指す!

弓ヶ浜中学校サッカー部は、3年生20人、2年生12人、1年生22人、合計54名で活動しています。3年生引退後、新チームに切り替わり、どんなチームになりたいか、みんなで話し合いをしました。みんなの思いは「すべてにおいて気持ちで負けないチーム」でした。“すべてにおいて”というのはオンザピッチ、オフザピッチの両方で自分の弱い気持ちに負けないように「あいさつ・返事」「切り替え」など当たり前のことを当たり前にし、みんなから応援されるチームになることを目指しています。また、来年度の全国中学校サッカー大会が鳥取県で開催されることが決まっています。私たちは地元開催の全国大会出場を目指して、いい意味で仲間同士競い合っていきたいと思います。
「当たり前」が出来るようになるために私たちは、弓ヶ浜中学校の行動目標である「気づき、考え、行動する」に基づいて、日常生活から見直していこうと取り組んでいます。また、練習では、学年関係なく楽しく、厳しくトレーニングしており、全国大会出場と3年生が残してくれた県1部リーグでの活躍のために、この冬場、個の力を高めることを中心に練習し、個人としてもチームとしても成長したいと考えています。

【PR】「中学校の準備はこれでOK!新中1先取り講座募集中」
東進ゼミ  お問合せ0859-22-0833

鳥すぽNEWS中部版  創刊号

2017-12-09

IMG_20171209_162734

この度、中部地区でも「鳥すぽNEWS」を発行することになりました。

これで鳥取県全体の小・中学校すべての児童・生徒(約60000人)さんに配布することになりました。

ミラクルワイルドマッチ

2017-12-09

名称未設定-1

日時  平成29年12月10日

場所  船岡トレーニングセンター

主催  鳥取こども子育て応援 ミニバスケットボール愛好家有志一同

 

握手の大切さを…

この大会では、人と人の「握手」をする事により、絆を深めて頂きたいと思います。
私達が、スポーツ(ミニバスケ)を通して子供達に学んで欲しい事。
それは、礼儀と強さです。
日々、頑張っている子供達に大人がお手本となって感じさせていくこと。
それは、人の温かさです。
素直な気持ちで、挨拶とお礼。
私達大人が、手と手を繋ぐことを見ている環境で育つ子供達は、これから先、人の目を
見て温かさに触れ仲間を増やしていくのではないでしょうか。
会場で、一人でも多くの方々の「握手」を楽しみにしています。

【叱る】と【怒る】の違いについて…
【叱る】・・目標に向かい諭すこと。注意し導く事により、その人の為の、成長を図る。
【怒る】・・個々の感情のまま、怒りを表現してしまうこと。思い通りに行かないことに、腹が立つさま。
あらゆる子供達の成長環境の中で、私達大人は子供達と同じ目線に立ち、諦めずに
平等に愛情を言葉と目で繰り返し与えて行かなくてはなりません。
未来ある子供達に、可能性を感じさせるのが私達の1番の目標なのではないでしょうか。
子供達の笑顔と涙が、私達の財産ですよね。
大人のエゴを、純粋な彼ら、彼女たちに決して表現しないこと。それは、何故か。
それは、指導者である存在の皆さんが子供達にとって1番の存在になっているからです。
保護者の皆様にもお願いです。 指導者と同じ目線に立ち、チーム全体で今、何が必要で大切なのかを考えて頂けたら指導者の負担が半減します。
人は、完璧でないからこそ、味があるのです。
あらゆるチームカラーを、これからも楽しみにしています。
元気でキラキラした子供達の姿。
こらからも、温かい仲間達とバスケ出来る環境を盛り上げて行きます。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・大会理事長 中山 修(指導歴20年)

 

 

 

河北中学校陸上競技部

2017-12-07

河北中男子陸上

河北中学校陸上競技部は、男子十三人、女子十九人の計三十二人で日々練習に取り組んでいます。仲良く、明るい雰囲気で練習しているところが、良いところです。
一方で、それが裏目に出てしまい、仲のよい人ばかりでかたまってしまい、いろいろな人との係わり合いが無くなってしまうことがありました。また、日々、先生方や保護者にしていただいていることを当たり前だと思ってしまい、感謝の気持ちが薄れてしまうところがあります。それらを今後、改善していこうと考えています。
今年度、男子は県総体で総合二位、県新人戦は総合三位と、もう一歩のところで総合優勝を逃してしまい、悔しい思いをしました。そして、ここまで陸上部を引っ張ってきてくださった三年生が引退されて、僕たち二年生が中心となる時期が来ました。三年生はここまで鍛えられた心の強さで、進路実現という壁を乗り越えようとされています。僕たちも負けずに、冬季の練習に励んで行きたいと思います。
僕は新キャプテンになりましたが、まだまだ出来ていないことも多いです。しかし、キャプテンとして、チームが誰とでも関わり合いを持てるようにし、常に感謝の気持ちを持つことが出来るよう、引っ張って行きたいと思います。
そして、指導してくださる先生方、応援してくださる保護者の方々に、さらに成長した姿が見せられるよう、チーム一丸となり、総合優勝を目指して、ベストを尽くします!

・・・・・・・・・・・・・・・・・河北中学校陸上競技部キャプテン  宮本 一樹

鳥取城北高校 サッカー女子

2017-12-05

女子サッカー部 1

 

●女子サッカー部キャプテン 厨子遥(2年 普通コース 鳥取市立南中学校出身)
①私たち女子サッカー部は創部二年目のまだ新しい部です。ほとんどの部員が初めて本格的なサッカーをする中で、わからないこともたくさんありますが、監督の秋山先生が言われる「初めてを経験できるのは自分たちだけ!だから楽しめ!」の言葉通り、たくさんの初めてを楽しみながら活動しています。一年目の昨年は試合に出ても負けてばかりで、心が折れそうになることもありましたが、秋山先生の好きな「努力は素質を上回り、気力は実力を超える」の言葉を信じ、努力を続ける中で、少しずつ力が付き、勝つ喜びを感じることができました。また、日々の練習はもちろん、学校生活の中で、あいさつや言葉遣いなどを意識するようになってから、いろんなことが良くなり、チームの成績も上がってきました。鳥取城北高校には、ソフトボール部やバレーボール部、バスケットボール部、剣道部、陸上競技部、駅伝部など、女子生徒が活躍してい
る部活も多く、目標にしたいと思える仲間が近くにいることが、「強くなりたい!」という気持ちの原動力になっています。私たち女子サッカー部もいつか、そんな風に思ってもらえるように努力していきたいと思います!
②部活は部活、勉強は勉強ときちんと切り替えることと、計画を立てて勉強することを大切にしています。練習や試合があり勉強時間が確保できないことがわかっている時は、そのことを考えて学習計画を立てるようにしています。時には「今日はいいかな」と思うこともありますが、「今日はいいかな」が毎日にならないよう、気持ちを切り替え、自分が決めたことは必ずやる!ということを大切にしています。
③私は女子サッカー部で初めてのことをたくさん経験する中で自分が少しずつ変わってきたことを感じています。初めてのことには不安もありますが、思い切って踏み出せばきっと新しい自分に出会えます。思い切ってチャレンジすることを大切にしてください!
☆皆さんの先輩たちががんばる姿を鳥取城北高校Facebookで配信中!ぜひご覧ください!

女子サッカー部 2

【PR】あなたと作るオンリーワンの個別授業・・個別指導ビーマイセルフ

河北中女子ソフトボール部

2017-12-04

ソフト部優勝

「必勝必笑」で県新人戦制覇!
課題を克服し、狙うは全中出場!

私達、河北中女子ソフトボール部は、2年生14人、1年生2人の計16人で活動しています。
平日の練習時間は限られていますが、その分質の高い練習を目指して、全員で声をかけ合いながら練習をしています。
また、部活動だけではなく、日頃の学習や生活面でも手を抜かず取り組んでいます。私達のチームのスローガンは「必勝必笑」です。
このスローガンには文字通り、必ず笑って必ず勝つという意味が込められています。
試合中、どんなに苦しい状況でも笑顔を絶やさず、お互いに励まし合いながらプレイしたことで、県新人戦では優勝を勝ち取ることができました。
しかし、プレイ中に弱きになってしまったり、エラーが続いてしまったりするなど、まだまだ課題がたくさんあります。
そんな課題を克服するために、今以上に意識を高く持ち、チーム一丸となって改善していきたいと思います。
そして、この鳥取県で開催される全中出場を、部員全員で勝ち取ります!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・主将 田口あみか

« Older Entries