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12月, 2016年

「全国制覇」をする 米子北斗中学校剣道部

2016-12-21

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米子北斗中学校剣道部は現在、男子11名、女子6名で活動しています。普段は高校生と一緒に部活動をしています。放課後の練習は1時間〜1時間半程度しかできませんが、限られた場所や時間でも短期集中で取り組んでいます。部の目標は「全国制覇」です。そのためには次のことを心がけています。
・勉強も剣道と同じくらい取り組む
・生活=剣道を常に心掛ける
・他の人よりも竹刀を振る努力をする
・自分に負けない
・全国制覇することを最後まで諦めない
こうして剣道ができることは周りの方々に支えられているということを忘れず、感謝の気持ちをもってこれからも頑張っていきます。
近年のおもな戦績
《 県大会 》
第37回鳥取県中学校総合体育大会
・男子個人 優勝
第38回鳥取県中学校総合体育大会
・男子団体 3位/女子団体
優勝/男子個人 3位/女子個人 3位
第39回鳥取県中学校総合体育大会
・男子団体 準優勝/女子個人 優勝、3位
第40回鳥取県中学校総合体育大会
・男子団体 準優勝/男子個人 3位/女子個人 3位
第41回鳥取県中学校総合体育大会
・男子団体 優勝/女子団体優勝/男子個人 3位/女子個人 優勝、2位
第42回鳥取県中学校総合体育大会
・男子団体 優勝/女子団体優勝/男子個人 優勝、3位/女子個人 準優勝、3位
《 中国大会 》
第16回中四国中学生選抜剣道大会
・女子団体 優勝
第28回中国中学校剣道大会出場
・女子団体 優勝第2
9回中国中学校剣道大会出場
・女子個人 3位
第30回中国中学校剣道大会出場
第31回中国中学校剣道大会出場
・女子団体 優勝
第32回中国中学校剣道大会出場
《 全国大会 》
第41回 全国中学校剣道大会﹇兵
庫県加古川市﹈ 出場 ( 男子個人)
第42回 全国中学校剣道大会﹇埼
玉県越谷市﹈ 出場 ( 女子団体)
・女子団体 敢闘賞(ベスト8)
第43回 全国中学校剣道大会﹇静
岡県県浜松市﹈ 出場 ( 女子個人)
第45回 全国中学校剣道大会
﹇秋田県秋田市﹈ 出場 ( 男子
団体・女子団体・女子個人)
第14回 振武旗争奪全国中学校選抜剣道大会
・女子団体 敢闘賞(ベスト8)
第46回全国中学校剣道大会﹇長
野県長野市﹈出場( 男子団体・女子団体・男子個人・女子個人)

「魅せろ大山の力!」 トレイス大山SC

2016-12-20

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私達トレイス大山SCは、2005年の旧大山町、旧名和町、旧中山町の合併により統合されて発足した大山町サッカー部スポーツ少年団です。 チーム名には「3つの」という意味がこめられています。スローガン「魅せろ大山の力!」を掲げて、鳥取県サッカー協会4種(U 12) に登録し活動しています。毎年8月に行われる伝統の西伯郡サッカー協会主催「だいせんカップサッカー大会」は今年で第 回を迎え、育成会共々チームで運営に協力し県内外の総勢チームにより暑いなか競い合い楽しみました。又、大会によっては4年生以下という試合形式もあるので下級生の子もメインで試合に出場し元気良く走り回っていますので保護者も楽しみが多いと思います。
指導方針ではサッカーを通じて豊かなスポーツ文化を創造し、心身の健全な発達と自立をサポートする事を理念に持ちながら、5・6 年生と4年生以下でその年代に見合った経験を積んでもらい、子供たちに「夢を持って頑張ることの大切さ」を伝えたいと思っています。サッカー大好きな子供たちが、どんどん伸びて行くために良い環境となるチームとなるように皆で盛り上げて行こうと思います。『夢はすべてきっとかなう。それを追求する勇気さえ持てば』

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「感謝の気持ち」忘れない 境第二中学校バスケットボール部

2016-12-20

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キャプテン 川田 健心
二中男子バスケ部は、高さはありませんが、粘り強いディフェンスから得点につなげるバスケットで中国大会、そしてその上の大会出場を目標とし、日々練習を重ねています。勝利のみを追いかけるチームではなく、部員一人ひとりが、普段の生活から規律を守り、仲間を大切にし、困難もチームで乗り越える、そんな人間性の高いチームづくりを目指しています。
また、学年関係なく部員同士のつながりが強く、仲が良いのも二中の強みだと思います。
10月の新人戦で負けたことで、スキルでは試合で勝てないこと、自分自身の気持ちをコントロールできなくては試合で自分の持っている本来の力を発揮することはできないこと、己に克つことの大切さを知ることができました。
この負けは必ず自分たちの財産になる!そう信じ、部員個々の課題はそれぞれですが、絶えず問題意識を持ち取り組むこと、その積み重ねが本来の力をどのような条件でも発揮できることにつながることを全員で確認し、励ましあってチームとして成長していきます。来年の春には、26人の部員全員で目標を勝ち取ります!

 

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キャプテン  阿部 ことみ
私たち、境二中女子バスケットボール部は、2年生11人、1年生6人、計17人で日々、練習に励んでいます。平日の練習時間は限られていますが、一つひとつのメニューに対して部員全員がこだわりを持ち、高い意識で少しでも濃い練習をすること、学年問わず指摘し合い、お互いを尊重し、声をかけあうことを大切にしています。また、私生活も全てはプレーにつながるということを常に意識し、何事にも一生懸命に取り組み、日頃から、「感謝の気持ち」を忘れないよう、心がけています。
二中女子バスケ部の持ち味は、粘り強い守備と速攻です。私たちのチームは小柄な選手が多いため、スピード感とキレのあるプレーを武器に、低い姿勢からの強固な守備で相手のミスを誘い、パスカットからの速攻で得点につなげるバスケットを目指しています。
今後も、チームの課題・個人の課題はありますが、今以上に意識を高く持ち、課題は克服し、良いところはより伸ばしていき、県でも上位に食い込めるチームになれるよう、一丸となって頑張ります。

 

攻めのディフェンス 鹿野中学校バスケットボール部

2016-12-13

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チームの目標
主将 伊井 彩夏
私達は、「絶対に諦めず、攻めのディフェンスを続ける」ということを合い言葉にし、日々の練習を頑
張っています。バスケットの基本はディフェンスだと思います。練習次第で上手くも下手にもなると思ます。私達はディフェンスを全力で行い、そこから自分達のペースで試合運びができるチームになりたいです。そのために、しっかりと頭を使い無駄を省きみんなでパスをつないで速い展開から攻撃が出来るようにしたいです。
そして私達の目標は、県中総体で優勝することです。そのために、東部総体から一戦一戦を大事に全力で戦っていきたいです。

チーム紹介
副主将 井伊 菜貴
私達、鹿野中学校バスケットボール部は、体力に自信のあるチームです。夏から毎日走り込みを続け、一試合一試合全力で走り切れるだけの体力をつけてきました。その体力で粘り強くディフェンスを頑張り最後まで諦めず、仲間と協力しながら試合を行うことがチームの強みです。
一人ひとり、長所がまったく違い、個性あふれる十人が明るく、楽しく、仲良く部活をしている所もチームの特徴だと思います。

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上を目指してレベルアップ   鳥取北中学校バドミントン部

2016-12-11

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男子バドミントン部   部長 那須優也 副部長 加藤大晴
鳥取北中学校男子バドミントン部は、二年生十五名、一年生八名の計二十三名で活動しています。
私たちの部は「①挨拶・返事ができる②整理整頓ができる③目を見て話が聞ける④感謝の心を忘れない⑤ただ待たない」の五カ条を常に念頭において活動しています。部員全員が仲が良く、常にやる気を持って練習しています。普段の部活動では、一面半しかないコートで部員全員がしっかり打てるよう、交代しながら頑張っています。二年生は、一つ上の先輩がいなかったため、自分たちで練習を考えたり、互いにフットワークを見直したりして工夫して練習をしてきました。また、外部コーチの吹野先生のご指導のもと、一人ひとりが着実に成長してきました。そのおかげで、今年の総体は東部で三位まで勝ち上がることができました。
来年の総体では、団体戦は県優勝、そして全国大会出場を、個人戦では中国大会出場を目標に頑張りたいと思います。そのために、普段から基礎練習を徹底し、部活動だけではなく、学校生活や勉強の面でもレベルアップをめざしたいと思います。校訓の「真理、敬愛、根性」のもと、切磋琢磨しながら部活動に励んでいきたいです。

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女子バドミントン部    2年 倉光 涼楓
私たちは「挨拶・礼儀・感謝」の3つを大切にし、日々練習しています。男子と合同ですることも多く、男子のスピードについていき、少しでもレベルアップできるよう取り組んでいます。2年生が中心となった秋季大会では、3位になることができました。秋季大会が終わってから部活時間が短くなって、今は基礎的なことを中心に練習していますが、短い時間でも意味のある練習をしていきたいです。これからの練習量や練習の仕方が東部総体の結果につながるので、東部総体を勝ち抜いて県大会に行けるように1日1日の練習をがんばります。

 

 

継続は力なり 就将少女バレースポーツ少年団 

2016-12-11

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就将少女バレースポーツ少年団は、昭和48年創部、今年で43年になります。
全国大会5回、中国大会7回出場と伝統あるバレー部です。
卒業生268名、現団員12名、「苦しい時には苦しさを味わい、楽しい時には楽しさを味わう」をモットーに練習に励んでいます。先輩の輝かしい成績に負けないよう、日々の苦しい練習に取り組んでいます。歴代の団長さんをはじめ、コーチ、マネジャー、保護者の皆さんの協力があってこそ、ここまで永い歴史あるバレー部が継続できたのです。心から感謝申し上げます。まだまだ情熱の続く限り頑張ろうと心に誓う所です。 ファイトだ就将!!

就将少女バレースポーツ少年団
監督 児島徹

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県大会アベック優勝!八頭中駅伝部

2016-12-10

統合2年目、気持ちひとつ八頭中学校

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今年はこの目標を達成するために、つらい練習も声をかけ合い、みんなで盛り上げながらやってきま
した。八頭中は創立2年目で、今の3年生は、1年生の時にはそれぞれ別の中学校にいて、初めてであったという人ばかりです。駅伝も3校別々にやっていました。でもこの2年間で男女の仲も良くなり明る
く楽しくよい雰囲気で練習ができています。頑張ってきたことが、男女アベックで全国大会に出場でき
て最高です。
男子駅伝部
主将 谷口 柊斗

・・
私たち女子駅伝部は様々な部から集まった14人で活動しています。昨年達成できなかった県優勝が今年の目標でした。その目標を達成するために、昨年の県駅伝が終わった次の日から朝練習も行い、次の県駅伝の日のために頑張ってきました。私たちのチームはとても明るく、きつい練習の時も声を掛け合い切磋琢磨して頑張ってきました。
創立2年目、新しい八頭中駅伝部の伝統をしっかりつくっていきたいです。
女子駅伝部
主将 小谷 彩乃

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テニスプレイヤーとして活躍する子供、思いやりのある人を 育てる。

2016-12-10

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アポロテニスカレッジは、今年新規オープンしたテニスコート「トリスポ米子(鳥取県米子市河崎3 1 8 8-1)」にて、毎日練習しているテニススクールです。5歳の園児から鳥取県を代表する高校生まで、クラス分けしてテニスを楽しんでいます。
週末は朝から夕方まで、平日は下校に併せてスケジュールされています。通常のクラスは90分、選手
は3時間テニスに取り組んでいます。週1回のチビッコから週6日(♪1日は休もうね♪)参加しているトッププレイヤーまで、それぞれのステージで元気に練習しています。
テニス競技は、県大会中国大会を含む多くの大会で「審判の居ない試合」を行います。自分側のコートの判定は自分で行います。難しい場面は相手の有利になるように判定することになっています。対戦相手を敬いフェアプレイの精神を育てる競技だと思います。アポロテニスカレッジは多くの子供たちがテニスを楽しみ、フェアプレイを身につけて欲しいと考えています。
指導者は、中国テニス協会の理事であり、7歳の頃から錦織選手の成長も見守ってきた同協会強化コー
チです。ケガなどの無いように見守っている安心のテニス教室です。

新聞の表記が間違っていました。
正しくは、
問い合わせ先は、アポロテニスカレッジ楠瀬(くすのせ)
携帯電話090-3003-9673

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一歩前へ! 世紀BBC女子

2016-12-09

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「一歩前へ!」この言葉を聴くと、あら不思議。本当に足が一歩前に出てしまう。そう、私達世紀BBC女子は、今の自分を越え、一歩前に進むことを目標に活動をしています。
●鳥取市新人戦準優勝!
●津山桜カップ準優勝!
●スプリングカップ市予選 優勝!県大会準優勝!
●兵庫三田カップ優勝!
●舞鶴赤レンガカップ三位。
●全関西西日本大会出場!
●ヒメハナカップ準優勝!
世代交代をして十カ月。県内練習試合カップ戦多数。県外遠征九回。総走行距離、三,○六○km!走った距離に詰まっているのは、汗と愛と涙でお腹一杯の世紀BBC  小谷監督劇場。見える人には見える。監督の侍魂。夏目コーチの信念。本城コーチの情熱。そして、誰の目にもはっきり分かる、監督並み直球勝負保護者会。
あれもこれもそれも、全ては世紀BBCの子どものため。応援して下さる方々のため。
バスケットを通して、自身の殻を破り挑戦する勇気と根性を学ばせて頂いていることに、一同深く感謝。
小谷監督より小さな巨人達に告ぐ。「言いたいことあるヤツ、一歩前へ!」
●ディフェンスで、相手のコースに入って、しっかり止めたいです! 夏目沙和
●自分が得意なセンタープレーをこれからも活かしていきたいです。 谷口芽生
●シュート練習では、特にスピードをつけるように心がけています。 樋野紗凪
●わたしは、声を出すことと、ディフェンスをがんばっています。  藤井晴菜
●リバウンドとディフェンスを頑張ります。            網尾鈴奈
●ミドルシュートがスパスパ入るように、練習をがんばっています。 辰己葉南
●プレッシャーをかけてディフェンスをして、カットインを狙います!山内愛実
●スクリーンアウトをしてリバウンドをとることを、がんばります。 山本実咲
●私はバスケットが大好きです。その気持ちを忘れずにがんばります。玉野愛佳
●パスをもらって、自分からシュートにいくことをがんばりたいです。岩井咲希
●自分からボールをもらってシュートができるように頑張りたいです。大旗結香
●オフェンスとディフェンスのリバウンドをがんばりたいです。   吉田朱那
●ドリブルダッシュでシュ―トが決まるようになりたいです。    加藤仁香
●試合に出たら、シュートを決めたいです。            水原風寧

地域と一体で作る強く優しい心 淀江中学校 剣道部

2016-12-09

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淀江中学校剣道部は「誰からも応援されるチーム」を目指し、日々稽古に励んでおります。3年生が抜け、部員数は16名になりました。女子の部員が多く、非常に楽しく明るく部活動に励んでおります。そんな淀江中学校剣道部の特徴は、”地域ぐるみの活動”です。地元の方々がボランティアで稽古に参加してくださり、一緒に指導して頂いています。また、地元の団体、淀江剣友会の稽古に参加させて頂く生徒もおり、地域の方々にお世話になりながら、日々学んでいます。
初心者が中心ではありますが、このように様々な方が関わり助け合うことで、生徒達は成長していきます。朝練後には、学校の玄関に並び、挨拶運動を行うこともあります。剣道のみならず、こうした普段の活動を通じて、周囲の為に率先して動き、心身ともにたくましく鍛え、自主性のある大人になってほしいと願います。周りの方々への感謝の気持ちを常に忘れず、これからも一生懸命に稽古に邁進していきたいと思います。

淀江中学校 剣道部顧問 坂口隆

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