サッカー

東伯サッカースポーツ少年団

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ボールを“ける”だけならパスは回らない!コミュニケーションが大事!!
(東伯サッカースポーツ少年団 監督 加登脇 健一)
東伯サッカースポーツ少年団は3つの小学校から集まり、指導者8名で週3回の活動中。
どんな声かけをすれば良いのか、常に考えてコーチングしています。
サッカーを通じて、コミュニケーション能力を高め、行動できる人に育つことを願っています。
ゴールデンエイジと言われる世代に指導者として関われる私たちは幸せです。
個性いろいろ、どんな時も負けず嫌いでいてほしいですね!
(6年生 キャプテン 山根 周大)
僕が東伯サッカースポーツ少年団で学んだことは、協力と連携です。
監督やコーチからも、周りを見てパスをつないでいくことを、よく教えてもらいました。
次のチームに期待することは、得点力です。
新キャプテンを中心に、パスをつないで点を取れるチームだと思うので、そこに期待しています。
(6年生 副キャプテン 馬野 倖太)
東伯サッカースポーツ少年団に入って良かったことは、いろんな友達と一緒にプレー出来たことです。
たくさんの友達が出来て良かったです。
学んだことは、サッカーは一人では出来ないということ。
次の世代に期待することは、新キャプテンのハル君と新副キャプテンのエイト君とで協力して、チームを
しっかりまとめられるようになってほしいです。
今の5年生・4年生は、協力することを目標にやってほしいです。
(5年生 新キャプテン 西口 晴流)
東伯サッカースポーツ少年団は、試合を全力でプレーして、楽しんですることに頑張っています。
高学年はコミュニケーション、低学年はパスに今は頑張っています。
みんなをまとめて、楽しいだけじゃなく、あいさつもしっかりと出来るようなチームにしていきたいです。